歴史
設立
宗派:真言宗醍醐派
開基:昭和50年
開基者:筒井龍覚
現住職:地山孝胤
寺院本尊:薬師三尊
霊場本尊:聖観世音菩薩
当山はもともと旭川末広町に開基龍覚師により設立されました。
後に、第二世龍敬(当時 小樽龍照寺住職)が兼務したものの本尊・仏具全て消失しており、その後平成9年札幌市簾舞へ寺務所を移転いたしました。
現在
平成11年、第三世敬胤師が就任。
平成14年、二世龍敬師の発願により、本堂兼薬師堂を建立。
令和4年、第四世孝胤師が就任
現在、小樽龍照寺札幌別院浄徳寺として布教活動を行なっています。